コンフィグレーションオプションK-O

kbd_cmd_abbreviation

on, off

on - メニューコマンドをキーボードから入力するときに省略語を使用できる。

kbd_selection

キーボードを使用してグラフィック領域内の位置を選択できる。

yes、no

yes - グラフィック領域内での選択にキーボードを使用できる。

no - グラフィック領域内での選択にマウスしか使用できない。

keep_info_datums

yes, no

実行時に作成されたデータムとフィーチャの処理方法に関する初期状態を設定する。

yes - フィーチャとしてモデルに追加する。モデルを変更済みとマークする。

no - ウィンドウを閉じる際に削除する。モデルは変更されない。

lang_propagate

yes, no

言語保存オプションを指定する。このオプションでは、現在の言語とは異なる言語を使用するオブジェクトに柔軟に対処できる。

yes - オブジェクトを現在の言語環境で保存し、元の言語環境の設定を無効にする。

no - 最後に保存された言語環境でオブジェクトを保存する。

layer_intchg_simp

このオプションでは、統合交換アセンブリを操作する際に簡略交換構成要素を配置するデフォルトレイヤーを定義できる。

layer_intchg_funct

このオプションでは、統合交換アセンブリを操作する際に機能交換構成要素を配置するデフォルトレイヤーを定義できる。

let_proe_rename_pdm_objects

yes, no

Pro/PDMデータベースから取得したオブジェクトをPro/ENGINEERセッションで名前変更できるかどうかを指定する。

linear_tol

#公差(#は整数)

デフォルトの直線公差寸法を設定するもう1つのフォーマットである。#の値は小数桁数を設定し、公差は実際の公差値になる。例えば、6 0.000025は小数桁数が6桁の公差を設定し、デフォルトの公差値は0.000025になる。

整数寸法の場合は、#の値が0になり、公差は整数になる。例えば、0 1は整数寸法1の公差を設定する。

これらの値は、公差オプションをコンフィギュレーションファイルに指定した後に作成したモデルにのみ影響する。

後から加えた修正は、オプションの修正後に作成したモデルにのみ影響する。

linear_tol_0.0

linear_tol_0.00
linear_tol_0.000
linear_tol_0.0000
linear_tol_0.00000
line
ar_tol_0.000000整数(0から9)

直線寸法と角度寸法のデフォルト公差の範囲を指定する。

これらの値は、公差オプションをコンフィギュレーションファイルに指定した後に作成したモデルにのみ影響する。後から加えた修正は、オプションの修正後に作成したモデルにのみ影響する。

lods_enabled

yes, no

ダイナミック回転(パン、ズーム、スピン)中のシェードモデルの詳細レベルを使用するかどうかを指定する。

yes - 詳細レベルを有効にする。

no - 詳細レベルを無効にする。

「ユーティリティ」(Utilities)メニューで使用できる「環境」(Environment)ダイアログボックスの「詳細度」(Levels of Detail)を選択すると、オプションの設定を実行時に無効にできる。

lods_value

詳細レベル(LOD)が有効な場合に、LODに使用するデフォルト値を指定する。値は、モデルの合計サイズに対するエッジサイズの比率で表する。

logical_objects

yes, no

リリース2000i2より前に作成したモデルのダイナミックチェーンまたはダイナミックサーフェスを選択するには、まずこのオプションをyesに設定してモデルを更新する必要がある。

maintain_limit_tol_nominal

yes, no

公差値に加えた変更に関係なく、寸法の基準値を保持する。

make_parameters_from_fmt_tables

yes, no

1つの図面フォーマットを他に置き換える際に、フォーマットテーブルに入力した値の処理方法を指定する。

yes - フォーマットテーブルの入力値を保存し、テーブルにコピーする。

no - フォーマット用の値をすべて再入力するようにプロンプトを表示する。

make_proj_view_notes

yes, no

VIEW viewname-viewnameの形式で、ビュー名を投影ビューに自動的に追加する。ビューを図面に追加した後、ビュー名を修正できる。

mapkey

key、macro

キーボードマクロを作成する。

key - マクロのアクティブ化に使用するファンクションキーまたは一連のキーを指定する。

macro - 一連のPro/ENGINEERメニューやダイアログボックスの選択項目、入力、自動リターンを指定する。

mark_approximate_dims

yes, no

yes - 寸法が次のような場合に、寸法の前に波線(~)を表示する。

→ 分数として表示するよう設定されている。

→ 表示された分数値と等価になる四捨五入されていない実際の値がある(例えば、分数では7/32でも実際の値は.22であって0.21875ではありません)。

注記:後者は、リレーションがなくても発生し得る一般的なケースである。

maximum_texture_size

64 x 64、128 x 128、256 x 256、512 x 512 (デフォルトはグラフィックハードウェアがサポートする最大サイズで、マシンによって異なる。)

テクスチャサイズを制限し、Pro/ENGINEERグラフィック内でのみ使用されるテクスチャマップのサイズ変更を制御する。PhotoRenderには影響しない。テクスチャ用に割り当てたメモリに応じて、このオプションを呼び出さなければならない場合がある。大規模なテクスチャは、テクスチャメモリにフィットすると表示できる。

このオプションは、フルサイズ(512x512)のテクスチャのレンダリングに長時間かかるローエンドのグラフィックカードが搭載されたマシンでのみパフォーマンスに影響する。このオプションの値を低く設定すると、レンダリング速度は向上するが画質は低下する。

max_animation_time

1.0、秒数

Pro/ENGINEERウィンドウの回転またはズーム状態が変更するたびに、事前定義の期間内でアニメーションシーケンスが発生する。このアニメーションシーケンスの持続時間は、ユーザーが制御する。このオプションは、アニメーションシーケンスの最大時間を制御する。

mdl_tree_cfg_file

ファイル名へのパス

Pro/ENGINEERの開始時にロードするモデルツリーコンフィギュレーションファイルを指定する。

measure_sig_figures

値(デフォルトは6)6)

「情報」(INFO)メニューの「測定」(Measure)ダイアログボックスを使用する際に、結果表示の有効桁数を設定する。

最大値は11である。

mentor_ver_2_0

yes, no

yes - ファイルをIDF 2.0形式でエクスポートする。

no - 「ECADフォーマット」(ECAD FORMAT)メニューでIDF 2.0を選択していないかぎり、ファイルをIDF 1.0形式でエクスポートする。

menu_activate_on_press

yes, no

yes - 左マウスボタンをクリックすると、メニューバーのメニューのオプションがアクティブ化する。

no - 左マウスボタンをクリックしても、メニューバーのメニューのオプションはアクティブ化しない。

menu_font

名前、スタイル、ポイントサイズ

Pro/ENGINEERメニューバー、メニュー、およびすべての子で使用するフォントを指定できる。これらの変数は任意の順序で指定できる。例えば、italic bold、24、timesと24、times、italic boldは同じ結果になる。変数の指定を省略すると、標準設定が使用される。Unixシステムの標準デフォルトフォントはhelvetica、regular、12である。Windows NTおよびWindows 95の標準フォントは、コントロールパネルの設定内容によって決まる。

default_font、popuphelp_font、およびfonts_sizeを参照のこと。

menu_horizontal_hint

left、right

スクリーン上のメニュー(「メインビュー」(MAIN VIEW)など)の2番めのコラムの「メイン」(MAIN)メニューに対する相対位置を定義する。

right - スペースが許すかぎり(ウィンドウがスケールされている場合など)、2番めのメニューコラムを「メイン」(MAIN)メニューの右に表示する。

left - 2番めのメニューコラムを「メイン」(MAIN)メニューの左に表示する。

menu_show_instances

yes, no

インスタンスインデックスファイルに表示されたインスタンス名をファイルリストに表示するかどうかを指定する。

yes - インスタンスを表示する。

no - インスタンスを表示しない。

menu_translation

yes, no

英語版以外のPro/ENGINEERを実行しているときのメニューの表示言語を指定する。

yes - 固有の言語を使用する。

no - 英語を使用する。

merge_smt_srfs_without_seam

yes, no

yes - 板金部品でのサーフェスマージは、ソリッド部品でのサーフェスマージと同じ動作をする。

no - 板金部品でサーフェスがマージされると、マージされたサーフェスが同一サーフェス上にあるときでも、そのサーフェス間にエッジが残ります。

mesh_spline_surf

yes, no

青色のメッシュサーフェス線のオン/オフをトグルする。

mfg_auto_ref_prt_as_chk_srf

yes, no

3、4、5軸のコンタリングと通常ミリングシーケンスで、これらのシーケンスのNCシーケンスのツールパスを計算する際、デフォルト設定により参照部品全体がチェックサーフェスとして選択される。このオプションは、デフォルトにより機能を有効にするか、ユーザーが必要とするチェックサーフェスを選択する必要があるかを制御する。

mfg_customize_dialog

yes, no

yes - NCシーケンスのカスタム化に新規のカスタム化ダイアログボックスを使用する。

no - 19個のメニューを使用する。

mfg_ijk_num_digits

値(デフォルトは10)10)

CLデータファイルのI、j、kの各データ点の桁数を設定する。

mfg_info_location

top_left、bottom_right

「製造情報」(Mfg Info)ダイアログボックスの位置を設定する。

mfg_modal_command_file

ファイル名

いくつかのAPTnインデックスのトピックモーダルを作成できる。つまり、コマンド行の完了時に、このトピックに対応する主要キーワードのリストが繰り返し表示される。

mfg_param_mode

simplified、advanced

simple - パラメータのサブセットを含むパラメータツリーを表示する。

advanced - パラメータの完全セットを含むパラメータツリーを表示する。

mfg_template_dir

<ユーザー定義ディレクトリのフルパス>

NCテンプレートの保存ディレクトリを指定する。NCテンプレートはExpert Machinistで使用される。テンプレートには、ツール検索手段としてツールパスのレシピが保存される。テンプレートは、既存のNCフィーチャーに配置される。

mfg_xyz_num_digits

値、10

CLデータファイルのx、y、zの各データ点の桁数を設定する。

min_animation_steps

ステップ数、6

Pro/ENGINEERウィンドウの回転またはズーム状態が変更するたびに、事前定義の期間内でアニメーションシーケンスが発生する。アニメーションシーケンスを構成するアニメーションフレーム数は、ユーザーが制御する。このコンフィギュレーションオプションは、アニメーションシーケンスの最小フレーム数を制御する。

model_allow_ref_scope_change

yes, no

yes - 構成部品のスコープ設定を変更できる。

no - 構成部品のスコープ設定を変更できない。

model_grid_num_dig

整数(デフォルトは0)

バルーンに表示する小数桁数を制御する。0に設定すると、整数のみが表示される。

model_grid_spacing

デフォルトのモデルグリッド間隔をモデル単位で設定する。

model_grid_balloon_display

yes, no

グリッドバルーンの表示を制御する。

model_grid_neg_prefix

- (デフォルト)、+

グリッドのバルーンで負の数字に使用する接頭辞を指定できる。

model_note_display

yes, no

表示モデルの注記をすべて表示できる。表示注記に適用し、注記の表示/消去ステータスは変更しない。新規の環境オプションDisplay Model Notesで注記の表示をトグルすることもできる。

model_notes_as_labels

yes, no

注記をフルテキストまたはラベルのどちらで表示するかを選択できる。環境オプションDisplay Notes as Namesでトグルすることもできる。

model_rename_template

テンプレート

コピーしたアセンブリのデフォルトの名前変更規則を設定するのに使用する。デフォルトでは、以前の名前に_.を追加したものが新しい名前になる。[*a1*=*b1*]というテンプレートを追加すると、a1がすべてb1に変ります。例えば、TOP_A1_BRACKETはTOP_B1_BRACKETとしてコピーされる。

model_tree_start

yes, no

モデルツリー初期表示を設定する。

yes - モデルと共にモデルツリーウィンドウを表示する。

no - モデルツリーウィンドウを表示しない。

mold_layout_origin_name

キャビティレイアウト原点のデフォルトとして指定の座標系を設定する。

mold_vol_surf_no_auto_rollback

yes, no

このオプションは、分離サーフェスまたはモールドボリュームを修正する際のフィーチャーロールバックに影響する。

no - 修正時に分離サーフェスまたはモールドボリュームをロールバックする。

yes - 修正時に分離サーフェスまたはモールドボリュームを自動的にロールバックしないで、ロールバックするかどうかを尋ねるプロンプトを表示する。このオプションの設定内容は、特定の分離サーフェスまたはモールドボリュームの作成時に有効になる。

motion_envlp_alert

yes, no

no - 「モーションエンベロープ」(Motion Envelope)ダイアログボックスで品質レベルを変更したときに表示される警告メッセージを無効にする。

yes - 「モーションエンベロープ」(Motion Envelope)ダイアログボックスで品質レベルを変更したときにモーションエンベロープ警告が表示される。

msg_translation

yes, no

英語版以外のPro/ENGINEERを実行しているときのメッセージの表示言語を指定する。

yes - 固有の言語を使用する。

no - 英語を使用する。

multiple_skeletons_allowed

yes, no

yes - アセンブリごとに複数のスケルトン構成部品を有効にする。

このオプションの設定内容は、Pro/ENGINEERのカレントセッションでただちに有効になる。

multipoint_location_count

1, 2 - 100

1つのフィーチャーでの最大許容ケーブル位置の個数を指定する。フィーチャーとして位置を作成する場合は、1に設定する。1つのフィーチャーで位置数を制限する場合は、2から100までの数値に設定する。

native_kbd_macros

yes, no

固有の言語(ドイツ語など)で書かれたキーボードマクロのサポートを指定する。

yes - 固有の言語のマクロをサポートする。

no - 英語のマクロのみをサポートする。

ncl_file_extension

ファイル拡張子

Pro/MFG CLデータファイルのデフォルトファイル拡張子を設定する。例えば、aptはファイル名.aptとなる。

ncpost_type

gpost、ncpost

gpostに設定すると、Pro/NCPOSTに装備されたデフォルトポストプロセッサにアクセスできる。

allow_4dnav_export

yes, no

yes - CATIAの4Dナビゲータと矛盾しない方法でVRMLにエクスポートする。

new_asm_regen_revnums

yes, no

最上位レベルのアセンブリにPro/PROGRAMを実行して変更されたサブアセンブリを、最上位アセンブリおよび修正済みの部品と共に保存できる。

new_parameter_ui

yes, no

yes - パラメータに対する新しいユーザーインタフェースをオンにする。

no - パラメータに対する新しいユーザーインタフェースをオフにする。

new_relation_ui

yes, no

yes - リレーションに対する新しいユーザーインタフェースをオンにする。

no - リレーションに対する新しいユーザーインタフェースをオフにする。

nt_cache_dirs

yes, no

(このオプションを使用する場合の詳細については、オンラインPTCテクニカルサポートの技術アプリケーションノート(TAN)データベースを参照のこと。)

NTFSをマウントしたファイルシステムでPro/ENGINEERを使用する際に発生するパフォーマンスに関する問題に対処する。サーチ/検索を選択して大規模なNTFSネットワークディレクトリを表示する際にパフォーマンスが低下したり、大量のファイルを含むNTFSネットワークドライブ上のモデルにアクセスしようとする際に検索所要時間が著しく長くなったりする可能性がある。このオプションは、NTがマップされたコンフィギュレーションにのみ影響し、NFSがマウントされたファイルシステムには影響しない。

yes - オプションをアクティブ化する。

no - オプションをアクティブ化しない。

number_user_colors

整数値

カラーパレットウィンドウで定義および表示できる異なるカラーの最大個数を指定する。

number_wireframe_colors

整数値

グラフィック領域でいつでも表示できる異なるワイヤフレームカラーの最大個数を指定する。

offset_line_def_font

solidfont
dotfont
ctrlfont
dashfont
phantomfont
ctrlfont_s_l
ctrlfont_l_l
ctrlfont_s_s
ctrlfont_mid_l
dashfont_s_s
phantomfont_s_s

図面でオフセット線の表示フォントを指定する。

offset_line_def_color

図面でオフセット線の表示カラーを指定する。3つの10進値により、赤、緑、青の順で比率が指定される。例えば、0 0 49は中位の青色を指定する。

open_simplified_rep_by_default

yes, no

yes - 「ファイルをオープン」(File Open)で「オープン」(Open)ボタンを選択しても、「表示指定」(Open Rep)ダイアログボックスを強制的に表示する。

このオプションの設定内容は、Pro/ENGINEERのカレントセッションでただちに有効になる。

orientation

trimetric、isometric、user_default

初期のデフォルトビュー回転方向を設定する。

trimetric - 斜投影の回転方向

isometric - 等角投影の回転方向

user_default - コンフィギュレーションファイルオプションx_axisおよびy_axisで定義されたX軸とY軸の値を使用する。

user_defaultの値を使用する場合は、x_angleまたはy_angleを後で定義する必要がある。どちらも定義しない場合は、trimetricがデフォルトになる。

trimetricまたはisometricに値を設定し、x_axisまたはy_axisを後で定義しても、ユーザー定義の値が使用される。

どのオプションも使用しない場合はtrimetricがデフォルトになる。

初期のデフォルトビュー回転方向は、実行時に上書きできる。

orthogonal_snap

yes, no

Pro/DIAGRAMでの90度以外の角度を制御する。

yes - 直角スナップ機能をオンにし、デフォルトの水平方向および垂直方向でのみワイヤをスケッチできる。

no - デフォルトの水平方向および垂直方向以外の角度を使用して図面でワイヤをスケッチできる。

overlays_enabled

yes, no

メイングラフィックウィンドウの再ペイントの数を減少するオーバーレイプレーンを有効にする。

yes - 性能を向上させるためにPro/ENGINEERのスクリーンとメニューをハードウェアグラフィックカードの別のオーバーレイレイヤーに配置可能にする。

この機能に対して適用される制約事項は次のとおりである。

→ オーバーレイプレーン機能をもったグラフィックカードを実装しているUNIXワークステーションでサポートされている。

→ この機能は、(mwmではなく) 4Dwmが稼動しているSGIでのみ有効である。

→ Windows NT、Windows 95、Windows 98、Windows 2000ではサポートされていない。

→ UNIXのxvグラフィックユーティリティを使用するには、このコンフィギュレーションオプションを「no」に設定する。

override_store_back

yes, no

他のディレクトリから検索したオブジェクトを強制的にカレントワーキングディレクトリに保存する。

yes - オブジェクトをカレントワーキングディレクトリに保存する。

no - オブジェクトを元のディレクトリに保存する。Noに設定し、元のディレクトリに書き込み権がない場合は、コンフィギュレーションオプションsave_object_in_currentの値が有効になる。

最終更新日: 2008-03-31 00:00:00

  ともさんのノマドな生活
  ともさんの箱庭

Pro/Eの使い方-TOP

基本操作

  ファイルを開く
  ファイルの保存
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  新規ファイルの作成
  起動方法
  ショートカットの設定

共通

  レイヤーの作成、操作
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  表示モードの種類
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  Pro/E 断面表示(任意の位置)

パーツ(ソリッド)

  ミラーコピー
  ねじの作成
  穴の作成方法
  グループ化
  3次元形状の作成方法の種類
  螺旋形状の作成
  シェル化
  フィーチャー属性の変更
  押し出しの定義
  回転フィーチャーの作成
  押し出しフィーチャーの作成
  Excelで作成したデータをPro/Eでインポートする方法
  文字の挿入
  ラップの作成方法
  DXFファイルの読み込み(部品)

修飾フィーチャー

  グラフをフィーチャーに関連つける
  グラフの作成方法
  面取り(C面)の追加
  抜き勾配(分割ドラフト)の作成
  抜き勾配(ドラフト)
  徐変角Rの作成
  スパインに垂直な角Rの作成
  角Rの作成

パターン

  複雑なパターンの作成
  回転パターンの作成
  パターンの作成

データム(基準)

  データム軸の作成
  データム点の作成
  データム平面の作成

可変断面スイープ

  可変断面スイープ作成(投影に垂直)
  可変断面スイープ(単純なスイープ)の作りかた

カーブ

  カーブの合成
  3次元カーブ(点通過)の作成
  3次元カーブの作成(交差使用)
  3次元カーブの作成(プロジェクト)
  2次元カーブの作成
  カーブの作成(方程式使用)

パーツ(サーフェース)

  サーフェースのソリッド化
  サーフェースコピー
  サーフェースオフセット
  サーフェーストリム
  マージの作成
  ソリッド化(サーフェースでソリッドをカット)
  境界サーフェースの作成
  除去
  フラットキルトの使い方
  延長サーフェースの作成方法
  穴埋めサーフェースの作成方法

パーツ(スケッチャー)

  寸法の追加
  拘束

アセンブリ

  マウスでアセンブリモデルを動かす
  アセンブリファイルへ部品を追加
  アセンブリ部品の半透明表示

図面

  エクセルの表をPro/Eの2D図面へ挿入する方法
  図面をDXFファイルに出力するとハッチングがずれる
  ハッチングの作りかた
  Pro/Eで直径寸法を記入する方法
  断面の作りかた
  2次元図面を3Dモデルから独立される方法
  ファイル変換(DXF)
  寸法の追加(任意の位置)
  ビューの挿入(部分ビュー)
  寸法の追加(フィーチャー作成時の寸法)
  ビューの挿入(断面)
  ビューの挿入(詳細)
  スケールの変更(カスタムスケール)
  スケールの変更(図面全体)
  補助ビューの挿入
  ビュー表示の変更
  ビューの挿入(投影)
  新規図面ファイルの作成
  ビューの挿入(一般)

設計手法

  部品間コピー
  寸法間のリレーション(関連付け)
  ファミリーテーブル
  マルチボディ、ブーリアン演算

管理・設定

  古いファイルを整理する
  ファイルの名前を変える
  Pro/Eデータの管理方法

演習問題(初級)

  親子関係のつけ方
  正6面体の作成方法

演習問題(中級)

  ブーリアン演算を用いずに複雑な形状を作成
  壁を滑らかにする

演習問題(上級)

学生版

  Pro/Ewildfire3.0SEインストールに必要なパソコンのスペック
  Pro/Ewildfire3.0学生版の設定
  Pro/Ewildfire3.0学生版の注文方法
  Pro/Ewildfire3.0学生版のインストール

設定ファイル(config.pro)オプション

  正四面体の作成
  コンフィグレーションオプションK-O
  コンフィグレーションオプションP-R
  コンフィグレーションオプションD-F
  コンフィグレーションオプションS
  コンフィグレーションオプションT-Z
  コンフィグレーションオプションA-C
  コンフィグレーションオプションG-J