コンフィグレーションオプションP-R

package_ref_alert

yes, no

yes - パッケージ化構成部品への参照が存在することを示す警告を有効にする。

package_constraints

update、freeze、disallow

「アセンブリ」モードでのパッケージ構成部品の操作を指定する。

Update - アセンブリが変更したときに構成部品を更新する。

Freeze - アセンブリが変更しても構成部品を移動しない。

Disallow - アセンブリでパッケージ構成部品を無効にする(完全に拘束する必要がある)。

parenthesize_ref_dim

yes, no

参照寸法を括弧で囲みます。Noに設定すると、参照寸法にREFというテキストが付けられる。

pdm_rev

pdm_fmt_rev_ver、pdm_fmt_rev、pdm_fmt_branch_rev_ver、pdm_fmt_branch_rev

システムパラメータ「PDM_REV」のフォーマットを指定する。このオプションは、Pro/PDMまたはPro/INTRALINKに提出したオブジェクト専用である。

pen1_line_weight

pen2_line_weight
pen3_line_weight
pen4_line_weight
pen5_line_weight
pen6_line_weight
pen7_line_weight
pen8_line_weight
整数(1から16)

静電プロッタを使用しペンでプロットしたエンティティの線幅を設定する。線幅は1(極細)から16(極太)の範囲である。デフォルト値は次のとおりである。

ペン1 - 4

ペン2 - 1

ペン3 - 2

ペン4 - 3

ペン5 - 2

ペン6 - 3

ペン7 - 1

ペン8 - 4

pen_slew_xy

値および値

このオプションと互換性があるプロッタのXおよびY方向のペン速度を個別に設定する。最初の値はX値で、2番めの値はY値である。値をスペースで区切る。

pen_slew

このオプションと互換性があるプロッタのXおよびY方向のペン速度を設定する。

pen_table_file

パスおよび名前

他のペンマッピング情報に優先する、デフォルトのペンマッピングテーブルを指定する。

photorender_default_width

値(最小値256)

ハードウェアで使用できるRAMにより制限される。

PHOTORENDERが割り当てるRAMの変数を変更して、イメージに水平面を与えます。変数値を上げるとレンダリング結果は速く得られますが、必要なハードウェアRAMが増えるので他の処理の速度が低下する。変数値を下げると、逆の結果になる。

このオプションの設定内容は、Pro/ENGINEERのカレントセッションでただちに有効になる。

photorender_preview_scale

0.25から1.0

デフォルトの「レンダー先」(Render To)である「フルウィンドウプレビュー」(Full Window Preview)設定を使用して、PHOTORENDERがレンダリングするユーザー定義のサイズ比率を有効にする。変数値を上げると高画質でレンダリングされるが、パフォーマンスが低下する。変数値を下げると、逆の結果になる。デフォルトの値は0,5である。

このオプションの設定内容は、Pro/ENGINEERのカレントセッションでただちに有効になる。

photorender_memory_usage

PHOTORENDERでモデル処理用に使用できる最大メモリを設定する(Pro/ENGINEERではコンマが小数点として解釈されるので、コンマは使用しない)。

このオプションの設定内容は、Pro/ENGINEERのカレントセッションでただちに有効になる。

photorender_default_height

値(最小値256)

ハードウェアで使用できるRAMにより制限される。

PHOTORENDERが割り当てるRAMの変数を変更して、イメージに垂直面を与えます。変数値を上げるとレンダリング結果は速く得られますが、必要なハードウェアRAMが増えるので他の処理の速度が低下する。変数値を下げると、逆の結果になる。

このオプションの設定内容は、Pro/ENGINEERのカレントセッションでただちに有効になる。

pick_aperture_radius

値(デフォルトは7)

選択を行うときのマウスの周りの領域サイズを指定する。単位はスクリーンサイズの1000分の1である。

pick_chain_tangent_only

yes, no

ドラフトエンティティのチェーン選択の対象を指定する。

yes - チェーンで正接しているエンティティのみを選択する。

no - デフォルトにより、端から端まで接続しているすべてのエンティティを選択する。

pipeline_assembly_name_format

mnemonic-number、<キーワードsize、specification、mnemonic、number、insulation、spoolnum、および任意のファイル名に使用可能な文字の組み合わせ>

パイプラインアセンブリの名前のフォーマットを指定する。Pro/PIPINGは、パイプライン作成およびルーティングのときにキーワードに指定された値を使用してアセンブリ名を作成する。キーワードとファイル名に使用可能な文字を任意に組み合わせできる。次の例を参照のこと:

パイプラインラベルフォーマット

指定値

パイプラインラベル

MNEMONIC-NUMBER-INSULATION

WATER、1001、IS

WATER-1001-IS.ASM

SHIP1-MNEMONIC-NUMBER-INSULATION

WATER、1001、IS

SHIP1-WATER-1001-IS.ASM

(仕様駆動モードのみ)

pipeline_label_format

size-specification-mnemonic-number-insulation、<キーワードsize、specification、mnemonic、number、insulation、spoolnum、および任意のファイル名に使用可能な文字の組み合わせ>

パイプラインラベルのフォーマットを指定する。Pro/PIPINGは、パイプライン作成およびルーティングのときにキーワードに指定された値を使用してパイプラインラベルを作成する。詳細については「pipeline_assembly_name_format」の例を参照のこと。

(仕様駆動モードのみ)

pipeline_spool_label_format

size-specification-mnemonic-number-spool#prefix[0]spoolnum[01]suffix[]、<キーワードsize、specification、mnemonic、number、insulation、spoolnum、および任意のファイル名に使用可能な文字の組み合わせ>

パイプラインスプールラベルのフォーマットを指定する。Pro/PIPINGは、パイプピースカットのときにキーワードに指定された値を使用してスプールラベルを作成する。詳細については「pipeline_assembly_name_format」の例を参照のこと。

(仕様駆動モードのみ)

pipeline_start_assembly_name

<proe_load_directory>/text/piping_data/fittinglib/pipeline_start.asm、<絶対ディレクトリパスと有効なファイル名>

アセンブリ単位や定義済みのビューなどのテンプレート情報を含むファイルのパスと名前を指定する。Pro/PIPINGはこの情報を使用して新しいパイプラインのサブアセンブリを作成する。コンフィギュレーションオプション「pipeline_fitt_lib_dir」はこのファイルを参照する。

(仕様駆動モードのみ)

pipeline_solid_start_part_name

<proe_load_directory>/text/piping_data/fittinglib/pipeline_solid_start.prt、<絶対ディレクトリパスと有効なファイル名>

パイプラインソリッド開始部品情報を含むファイルのパスと名前を指定する。Pro/PIPINGはこの情報を使用してパイプソリッド開始部品を作成する。コンフィギュレーションオプション「piping_fitt_lib_dir」はこのファイルを参照する。

(仕様駆動モードのみ)

pipeline_min_segment_length

35、<正の整数>

パイプラインの最小セグメント長の値を指定する。Pro/PIPINGはこのデータを継ぎ手を挿入するときに使用する。

注記:ミリメートル(mm)単位を使用する。

(仕様駆動モードのみ)

pipe_3D_bend_theor_int_pts

yes, no

yes - Pro/PIPINGは理論上の交差点およびベンドを3次元モデルで表示される。

no - Pro/PIPINGは理論上の交差点およびベンドを3次元モデルで表示しない。

このオプションの設定内容は、Pro/ENGINEERのカレントセッションでただちに有効になる。

(非仕様駆動モードのみ)

pipe_solid_centerline

yes, no

yes - Pro/PIPINGによりパイピング中心線が表示される。

no - Pro/PIPINGによりパイピング中心線は表示されない。

このオプションの設定内容は、Pro/ENGINEERのカレントセッションでただちに有効になる。

(パイピング仕様駆動および非仕様駆動モード)

pipe_update_pre_20_int_pts

yes, no

yes - Pro/PIPINGはPro/ENGINEERリリース20.0以前に作成したパイプラインを更新する。「情報」(Info) > 「再生情報」(Regen Info)の順にクリックするか、またはモデルを検索してセッションで作成した交差点エンティティを取得できる。

no - Pro/PIPINGは、Pro/ENGINEERリリース20.0以前に作成したパイプラインを更新しない。

このオプションの設定内容は、Pro/ENGINEERのカレントセッションでただちに有効になる。

(非仕様駆動モードのみ)

piping_fitt_category_map_file

piping_fitt_category_map.ptd、<有効なファイル名>

「継ぎ手挿入」(Fitting Insertion)ダイログボックスのアイコンと継ぎ手カテゴリーをマッピングするファイルの名前を指定する。コンフィギュレーションオプション「piping_project_data_dir」はこのファイルを参照する。

(仕様駆動モードのみ)

piping_fitt_lib_dir

<proe_load_directory>/text/piping_data/fittinglib/、<有効な絶対ディレクトリパス>

継ぎ手モデル部品(個別のパートまたはファミリーテーブルのジェネリック部品とその関連テーブル)をアーカイブするパスを指定する。Pro/PIPINGはこのデータを継ぎ手を挿入するときに使用する。

(仕様駆動モードのみ)

piping_fluid_parameter

yes、no、schematic

パイプラインの液体パラメータを設定する。

yes - Pro/PIPINGは「パイプライン作成」(Create Pipeline)ダイアログボックスの「パラメータ」(Parameters)タブページを使用可能に設定する。

no - Pro/PIPINGは「パイプライン作成」(Create Pipeline)ダイアログボックスの「パラメータ」(Parameters)タブページを使用不可能に設定する。

schematic - Pro/PIPINGは自動的に配置(プロセスと計器ダイヤグラム(P & ID))から「パラメータ」(Parameters)タブページにデータを複製し、そのタブページを読み取り専用にレンダーする。

(仕様駆動モードのみ)

piping_mcat_dir

<proe_load_directory>/text/piping_data/master_catalog/、<絶対ディレクトリパス>

パイピングマスターカタログ情報をアーカイブするパスを指定する。Pro/PIPINGはこのデータを使用してパイピングプロジェクト用のパイピング仕様ファイルを作成する。作成されたパイピング仕様ファイルは、コンフィギュレーションオプション「piping_project_data_dir」で指定されたディレクトリ位置にアーカイブされる。

(仕様駆動モードのみ)

piping_mcat_dir_file

piping_mcat_dir.ptd、<有効なファイル名>

すべてのパイプマスターカタログファイルと継ぎ手マスターカタログファイルを含むファイルの名前を指定する。コンフィギュレーションオプション「piping_mcat_dir」はこのファイルを参照する。

(仕様駆動モードのみ)

piping_min_bolting_clearance

500、<正の整数>

最小ボルトクリアランスの値を指定する。Pro/PIPINGはこのデータを継ぎ手を挿入するときに使用する。

注記:ミリメートル(mm)単位を使用する。

(仕様駆動モードのみ)

piping_system_tree_format

mnemonic、<キーワードsize、specification、mnemonic、number、insulation、および任意のファイル名に使用可能な文字の組み合わせ>

パイピングシステムのフォーマットを指定する。Pro/PIPINGはキーワードに指定された値を使用してパイピングシステムを作成する。作成したパイピングシステムがパイピングシステムツリーのすべてのパイプラインを構成する。詳細については「pipeline_assembly_name_format」の例を参照のこと。

(仕様駆動モードのみ)

piping_material_file

<proe_load_directory>/text/piping_data/master_catalog/piping_material.ptd、<絶対ディレクトリパスと有効なファイル名>

パイピング材料情報を含むファイルのパスと名前を指定する。Pro/PIPINGは、パイピング材料情報(材料コード、詳細説明、パイプ密度、パイプマスターカタログファイル名、継ぎ手マスターカタログファイル名)をパイプと継ぎ手に関連付けます。コンフィギュレーションオプション「piping_mcat_dir」はこのファイルを参照する。

(仕様駆動モードのみ)

piping_appearance_map_file

<proe_load_directory>/text/piping_data/master_catalog/piping_appearance.map、<絶対ディレクトリパスと有効なファイル名>

Pro/PIPINGパイピング設計プロジェクトで使用するすべてのカラーをマッピングするファイルのパスと名前を指定する。コンフィギュレーションオプション「piping_fitt_lib_dir」は、このファイルを参照する。

(仕様駆動モードのみ)

piping_design_method

non_spec_driven、spec_driven、user_driven

パイピングプロジェクトで使用するパイピング設計方法を指定する。

user_driven - 仕様駆動設計モードと非仕様駆動設計モード間での切り替えと、設計プロセス中任意のタイミングでの既存のアセンブリの変換を可能にする。

spec_driven - パイピング仕様駆動モードを使用する。

non_spec_driven - パイピング非仕様駆動モードを使用する。

(パイピング仕様駆動および非仕様駆動)

piping_end_compatibility_file

<proe_load_directory>/text/piping_data/master_catalog/piping_end_compatibility.ptd、<絶対ディレクトリパスと有効なファイル名>

パイピングプロジェクトで使用可能なすべての有効な端点タイプ接続(継ぎ手対継ぎ手、継ぎ手対パイプ、パイプ対継ぎ手)のリストを含むファイルのパスと名前を指定する。Pro/PIPINGはこのデータを使用して、継ぎ手を挿入するときに端点タイプをチェックする。コンフィギュレーションオプション「piping_mcat_dir」は、このファイルを参照する。

(仕様駆動モードのみ)

piping_fitt_angle_tolerance

0.0261905 (ラジアン単位); <正の実数>

パイピング継ぎ手角度公差値を指定する。Pro/PIPINGは、このデータを継ぎ手を挿入するときに使用する。

(仕様駆動モードのみ)

piping_insulation_dir_file

piping_insulation_dir.ptd、<有効なファイル名>

パイピングプロジェクト用のすべての有効な絶縁仕様のリストを含むファイルの名前を指定する。コンフィギュレーションオプション「piping_project_data_dir」はこのファイルを参照する。

(仕様駆動モードのみ)

piping_manufacture_dir_file

piping_manufacture_dir.ptd、<有効なファイル名>

パイプ材料コードに基づくプロジェクト用パイプ製造情報を含むファイルの名前を指定する。コンフィギュレーションオプション「piping_mcat_dir」はこのファイルを参照する。

(仕様駆動モードのみ)

piping_project_data_dir

<proe_load_directory>/text/piping_data/sample_project/、<絶対ディレクトリパス>

プロジェクト関連仕様と設計規則ファイルをアーカイブするパスを指定する。Pro/PIPINGは、このデータを仕様駆動型パイプラインモデリングとレポートに使用する。

(仕様駆動モードのみ)

piping_spec_dir_file

<proe_load_directory>/text/piping_data/sample_project/piping_spec_dir.ptd、<絶対ディレクトリパスと有効なファイル名>

すべてのパイピング仕様のリストをアーカイブするファイルのパスと名前を指定する。Pro/PIPINGは、このファイルを継ぎ手の選択、自動パイプライン作成、設計規則チェックに使用する。

(仕様駆動モードのみ)

piping_thumb_wheel_increment

25、<正の実数>

パイピングサムホィール増分値を指定する。Pro/PIPINGはこのデータを継ぎ手を挿入するときに使用する。

注記:ミリメートル(mm)単位を使用する。

(仕様駆動モードのみ)

プロッタ

必要なプロッタ名

入力したプロッタ名により、プロットファイル作成時のデフォルトプロッタが設定される。

plotter_handshake

hardware、software

プロッタファイルで作成されるプロッタハンドシェイク初期化シーケンスのタイプを指定する。それぞれのモードでは、ホストコンピュータのデータポートを正しく設定する必要がある。

ソフトウェアの「ハンドシェーク」モードはXon/Xoffである。

ハードウェアの「ハンドシェーク」モードにはハードウェア制御が必要である。

ソフトウェアおよびハードウェアのハンドシェークに関する詳細が必要な場合は、システムマネージャに連絡してください。

plotter_command

コマンド、windows_print_manager

プロットの開始に使用するコマンドを設定する。Windows NTまたはWindows 95では、windows_print_managerオプションによってWindows NTまたはWindows 95のプリントマネージャで認識されるデバイスにプロットするようPro/ENGINEERが構成される。

plot_file_dir

ディレクトリ名

プロットファイルを書き込むディレクトリを指定する。問題を避けるため、フルパス名を使用する。例: /home/users/plotfiles

plot_linestyle_scale

正数(デフォルトは1.0)

プロットのドットフォント線種のスケール係数を指定する。

plot_names

yes, no

yes - プロットファイルの作成時に記述拡張子が付けられる。

no - すべてのプロットファイル(ポストスクリプトプロットを除く)には、これまでのように単に拡張子.pltが付けられる。

新しい拡張子は次のとおりである。

hp - Hewlett-Packardプロッタ用

hp2 - Hewlett-Packard hpgl2プロッタ用

cal - Calcompプロッタ用

ver - Versatecプロッタ用

ger - Gerberフォトプロッタ用

ps - PostScriptプロッタ用(カラープロッタを含む)

plot_proceed_dialog

yes, no

yes - 「プロット続行」(Plot Proceed)ダイアログボックスを有効にして、プロットファイルのプリントを遅延可能にする。Lpプリントコマンドを使用して大規模なプロットを行う場合に便利である。

plot_to_scale_full_window

yes, no

「プロッタ」モード専用である。

スケールするモデルのプロットを作成する際に、空のウィンドウスペースをプロットから除外できる。

yes - プロットをフルサイズのスクリーンウィンドウにスケールする。

no - プロットをモデルにのみスケールする。

popuphelp_font

名前、スタイル、ポイントサイズ

ポップアップヘルプのフォントを指定する。これらの変数は任意の順序で指定できる。変数の指定を省略すると、標準フォントが使用される。Unixシステムの標準デフォルトフォントはhelvetica、regular、12である。Windows NTおよびWindows 95の標準フォントは、コントロールパネルの設定内容によって決まる。

menu_font、default_font、およびfonts_sizeを参照のこと。

postscript_compression

yes, no

エクスポートしたシェード付きのポストスクリプトファイルを圧縮するかどうかを指定する。Yesに設定すると、#file#exportと指定されたシェード付きのポストスクリプトファイルを圧縮するが、処理時間は増加する。

prehighlight

all、none、geom

グラフィックウィンドウでエンティティの上にマウスをドラッグしたときに事前ハイライトするエンティティのタイプを指定できる。

All - 適用可能なすべてのアイテムで事前ハイライトを有効にする。

None - 事前ハイライトは無効である。

Geom - ジオメトリアイテムのみ事前ハイライトする。

prev_proc_comp_def_font

solidfont
dotfont
ctrlfont
dashfont
phantomfont
ctrlfont_s_l
ctrlfont_l_l
ctrlfont_s_s
ctrlfont_mid_l
dashfont_s_s
phantomfont_s_s

前のステップでプロセスアセンブリに追加した構成部品のデフォルトフォントを指定する。

prev_proc_comp_def_color

前のステップでプロセスアセンブリに追加した構成部品のデフォルトカラーを指定する。3つの10進値により、赤、緑、青の順で比率が指定される。例えば、0 0 49は中位の青色を指定する。

prodevdat

prodev.dat、<ファイル名>

Pro/DEVELOPアプリケーションのレジストリファイルを指定する。このオプションの設定内容は、Pro/ENGINEERを再起動すると有効になる。

コンフィギュレーションファイルに次のようなエントリを追加すると、異なる名前でファイルを指定できる。

PRODEVDAT ファイル名

profile_output_utils

yes, no

このオプションは、プロファイルミリングシーケンスのCLデータ出力に影響する。

yes - 次のオプションを含むシーケンスパラメータoutput_pointを使用できる。

tip - tipに設定すると、ツール中心に関係したツールパスを出力する。

on_profile - on_profileに設定すると、ツールのプロファイルに関係したツールパスを出力する。

no - シーケンスパラメータoutput_pointを使用できない。

prompt_on_exit

yes, no

Pro/ENGINEERセッションの終了時に、オブジェクトを保存するためのプロンプトを表示するかどうかを指定する。

prompt_on_erase_not_disp

yes, no

非表示のオブジェクトを保存するためのプロンプトを表示するかどうかを指定する。このオプションは、「ビュー」(VIEW)メニューの「消去」(Erase) > 「非表示」(Not Displayed)コマンドと併用する。

yes - 対象となるオブジェクトごとに、オブジェクトを消去する前に保存するかどうかを確認するプロンプトを表示する。

no - 対象となるオブジェクトをすべて、ただちに消去する。

propagate_change_to_parents

yes, no

オブジェクトの保存時にコンフィギュレーションオプションsave_objectsがchangedまたはchanged_and_specifiedに設定されていると、どのモデルが実際に変更されたがチェックされ、保存するモデルのリストが作成される。

yes - 変更されたモデルの親モデルも保存の対象にする。

prorembatch_queue_manager

proc_name:host:0:proc_num:1

(製造)

別個のホストマシンでのツールパスを計算できる。

次の要素を指定する。

proc_name - プロセッサ名(任意の記述名)

host - リモートマシンのホスト名

0 - トランスポートのタイプ。常に0に設定する。

proc_num - プロセッサのRPC番号。リモートプロセッサの番号と同じでなければなりません

1 - キュージョブ管理のバージョン。現在は1に設定されている。

protable_in_background

yes, no

yes - Pro/TABLEエディタをバックグラウンドで起動して、アプリケーションでPro/TABLEを使用するたびに該当データにマップし、アプリケーションの終了時にマップ解除できるようにする。このようにすると、Pro/TABLEを使用するメニューボタンを押してからデータ入力できるまでの時間が大幅に短縮される。

no - Pro/TABLEを必要とするたびに起動する。

protkdat

protkdat、<ファイル名>

Pro/TOOLKITレジストリファイルを指定する。このオプションの設定内容は、Pro/ENGINEERを再起動すると有効になる。

provide_pick_message_always

yes, no

「ファイル選択」(SELECT FILE)メニューの「順次選択」(Query Sel)を選択すると、選択済みのフィーチャーまたはフィーチャーのエッジを示すメッセージが常に表示される。

yes - 「ピック」(Pick)の選択時にもこのメッセージを表示する。

pro_ansys_path

<パス名>

ANSYS実行ファイルのパス(ansys.e)を指定する。

pro_catalog_dir

<フルパス名>

カタログメニューおよびイジェクタピンなどの他のカタログファイル名が保存されているカタログディレクトリのパスを 設定する。例:pro_catlog_dir[proe_loadpoint/apps_data/mold_data/catalog

pro_colormap_path

<フルパス名>

ディスクからロードするカラーマップ(.map)ファイルのディレクトリパスを指定する。問題を避けるため、フルパス名を使用する。

pro_cosmos_path

<パス名>

COSMOS実行ファイルのパス(runcosmos)を指定する。

pro_crosshatch_dir

<ディレクトリ名>

後で検索できるようにクロスハッチパターンを保存するクロスハッチライブラリのデフォルトディレクトリを指定する。この値はデフォルトディレクトリのフルパス名となる。例: pro_dtl_setup_dir

pro_dtl_setup_dir

<ディレクトリ名>

図面設定ファイルのディレクトリを設定する。このオプションを設定しない場合は、デフォルト設定ディレクトリが使用される。

pro_editor_command

コマンド

オプションdrawing_file_editor、family_table_editor、またはrelation_file_editorの値にエディタを指定しておくと、システムエディタ以外のエディタを使用できる。

指定したコマンドは、config.proファイルに入力された時点で実行される。指定のエディタコマンドで新しいウィンドウが自動的に開かない場合は、Pro/Eの起動に使用した元のシステムウィンドウで開かれている可能性がある。

エディタでは、次の構文でファイルをインポートできなければなりません。

<エディタコマンド> <ファイル名>

この条件のため、Microsoft Excelはリレーションエディタとしては使用できない。

可変コマンドは、ユーザー定義のエディタコマンドである。このコマンドが存在しない場合は、エラーメッセージが表示され、システムエディタが使用される。

例えば、コマンドをemacsに設定すると、エディタを指定するたびにemacsエディタが呼び出される。

pro_font_dir

デフォルトフォントディレクトリを設定する。Pro/ENGINEERでは、システムディレクトリおよびワーキングディレクトリの内容にかかわらず、すべてのフォントがこのディレクトリにロードされる。

pro_format_dir

<ディレクトリ名>

図面フォーマットライブラリのデフォルトディレクトリを設定する。問題を避けるため、フルパス名を使用する。例: /home/users/library/formats

図面やレイアウトでフォーマットを追加または置換すると、自動的にこのディレクトリから社内標準フォーマットを検索できる。修正したフォーマットは、保存時にこのディレクトリに配置される。

pro_group_dir

<ディレクトリ名>

ユーザー定義フィーチャー(UDF)ライブラリのデフォルトディレクトリを設定する。指定しない場合は、カレントワーキングディレクトリがデフォルトになる。問題を避けるため、フルパス名を使用する。例: /home/users/library/groups

pro_library_dir

<ディレクトリ名>

Pro/ENGINEERライブラリ(または正しいインデックスメニューファイルを含めて構築したライブラリ)のデフォルトディレクトリを設定する。問題を避けるため、フルパス名を使用する。例: /home/users/pro_library

注記:このオプションの使用には、Pro/LIBRARYACCESSライセンスが必要である。

pro_material_dir

<ディレクトリ名>

部品材料ライブラリのデフォルトディレクトリを設定する。問題を避けるため、フルパス名を使用する。以下に例を記する。

/home/users/library/material

pro_mdb_dir

<ディレクトリ名>

被削性データベース(MDB)ファイルのデフォルトディレクトリを設定する。問題を避けるため、フルパス名を使用する。例: /home/users/library/mach_db

pro_mfg_cmdsyn_dir

<ディレクトリ名>

Pro/MFGの構文メニューファイルのデフォルトディレクトリを設定する。問題を避けるため、フルパス名を使用する。例: /home/users/library/mach_cmdsym

pro_mf_cl_dir

<ディレクトリ名>

製造CLデータファイルのデフォルトディレクpリを設定する。問題を避けるため、フルパス名を使用する。例: /home/users/library/mfg_cl

pro_mf_clamp_dir

<ディレクトリパス>

製造クランプを検索できるディレクトリを指定する。

pro_mf_param_dir

<ディレクトリ名>

製造パラメータファイルのデフォルトディレクトリを設定する。問題を避けるため、フルパス名を使用する。例: /home/users/library/mfg_params

pro_mf_tprm_dir

<ディレクトリ名>

製造ツールファイルのデフォルトディレクトリを設定する。問題を避けるため、フルパス名を使用する。例: /home/users/library/toolcrib

pro_mf_workcell_dir

<ディレクトリ名>

製造ワークセルファイルのデフォルトディレクトリを設定する。問題を避けるため、フルパス名を使用する。例: /home/users/library/workcells

pro_nastran_path

<パス名>

MSC/NASTRANコンバータの実行ファイル(msc2ptc)のパスを指定する。

pro_nastran_conv

<パス名>

MSC NASTRAN 68コンバータの実行ファイル(msc2anf)のパスを指定する。

pro_note_dir

<ディレクトリ名>

(製図)

ファイルから入力した注記の検索元となるディレクトリを指定する。問題を避けるため、フルパス名を使用する。例:/home/users/notefiles

注記:「ファイル選択」(SELECT FILE)メニューの「名前入力」(Enter NAME:)を選択してからファイル名を入力すると、カレントディレクトリでファイルが検索される。

pro_pip_fitt_dir

<ユーザー定義ディレクトリ>

継ぎ手ライブラリへのディレクトリパスを指定する。このオプションの設定内容は、Pro/ENGINEERのカレントセッションでただちに有効になる。

(非仕様駆動モードのみ)

pro_pip_lnstk_dir

<ユーザー定義ディレクトリ>

ライン素材ライブラリへのディレクトリパスを指定する。このオプションの設定内容は、Pro/ENGINEERのカレントセッションでただちに有効になる。

(非仕様駆動モードのみ)

pro_plot_config_dir

<ディレクトリ名>

ユーザー定義のコンフィギュレーションファイルのディレクトリを設定する。問題を避けるため、フルパス名を使用する。例: /home/users/plot_dir

pro_sheet_met_dir

<ディレクトリ名>

(Pro/SHEETMETAL)

ユーザー定義ベンドテーブルのデフォルトディレクトリを設定する。設定しない場合は、Pro/SHEETMETALに備わっているベンドテーブルが使用される。問題を避けるため、フルパス名を使用する。例: /home/users/library/bend_table

pro_solver_path

<ディレクトリ名>

(Pro/MESH)

「ソルバー」(SOLVE)メニューに定義されたユーザー定義ソルバーのパスを指定する。上記のpro_solver_nameを参照のこと。

pro_solver_name

<ファイル名>

(Pro/MESH)

「ソルバー」(SOLVE)メニューに含めるユーザー定義ソルバー名を指定する。Pro_solver_pathを参照のこと。

pro_spool_dir

<カレントワーキングディレクトリ>、<フルパス名>

スプールの検索元となるディレクトリを設定する。問題を避けるため、フルパス名を使用する。例:/home/users/spools

pro_surface_finish_dir

<ディレクトリ名>

ユーザー定義表面仕上げシンボルのデフォルトディレクトリを設定する。問題を避けるため、フルパス名を使用する。例: /home/users/library/surf_finish

ディレクトリを指定しない場合は、loadpoint/symbols/surffinsがデフォルトになる。

pro_symbol_dir

<ディレクトリ名>

指定のディレクトリのパスを自動作成して、ユーザー定義シンボルの保存先となるデフォルトディレクトリを設定する。コンフィギュレーションファイルにこのオプションを追加すると、Pro/ENGINEERはすべてのシンボルをこのディレクトリで保存、検索する。シンボルの設定値を変更した場合でも、既存の図面にあるシンボルは削除されない。 シンボルをいったん追加すると、その定義が図面ファイル内に保存される。ディレクトリを指定しない場合は、カレントワーキングディレクトリがデフォルトとして使用される。問題を避けるため、フルパス名を使用する。例: /home/users/library/symbols

pro_texture_library

有効なパス

異なるグラフィックライブラリを指定できる。グラフィックライブラリのディレクトリのフルパスを設定する。

このオプションの設定内容は、Pro/ENGINEERのカレントセッションでただちに有効になる。

pro_unit_length

unit_inch、unit_foot、unit_mm、unit_cm、unit_m

新規のオブジェクトに使用するデフォルト単位を設定する。

pro_unit_mass

unit_pound、unit_ounce、unit_ton、unit_gram、unit_kilogram、unit_tonne

新規のオブジェクトに使用する質量のデフォルト単位を設定する。

pro_unit_sys

mks
cgs
mmns
fps
ips
proe_def

新規のモデルに使用するデフォルト単位系を指定する。

pro_weld_params_dir

<カレントワーキングディレクトリ>、<ディレクトリ名>

溶接パラメータファイルが必要な場合のサーチディレクトリを指定する。

ps_output_with_pagesize

yes, no

Pro/ENGINEERでポストスクリプトを生成する際にページサイズ情報を含めるかどうかを指定する。このオプションをnoに設定すると、Adobeレベル2のページサイズ情報はポストスクリプトファイルに含まれません。

ptncpost_dbf

<absolute_path>/<file_name>.dbf

データベースファイルの位置およびPT-Millと一緒に稼動しているNCPOSTの名前を指定する。

punch_axis_points

yes, no

yesに設定すると、板金カットとパンチでパンチ軸点を作成できる。

ファイル名には、パス情報を含めることができる。複数のエントリを追加でき、その場合は、指定したすべてのアプリケーションが起動される。Prodev.datというファイルも存在する場合は、prodev.datとconfig.proの両方のエントリが読み取られます。複数のレジストリファイルを指定する場合は、それぞれが異なるアプリケーションを参照し、ファイルの先頭にある名前フィールドに異なる名前を指定する必要がある。

PDM_RE

システムパラメータ「PDM_REV」のフォーマット方法を指定する。

put_iges_drawing_entity

yes, no

IGES図面エンティティである#404をIGESファイルに出力するかどうかを指定する。Noに設定すると、図面エンティティを出力しない。

query_bin_start

yes, no

前後のメニューでピックする必要をなくすために、順次選択をする際にフィーチャー名のメニュー選択項目を表示するかどうかを指定する。

raster_plot_dpi

100, 200, 300, 400

プロッタ出力の解像度を指定する(単位はdpi)。

read_famtab_file_on_retrieve

yes, no

no - filename.ptdを無視する。

yes - filename.ptdを作成および保存し、このファイルをジェネリック検索で使用する。

read_vda_in_pset_as_spline

yes, no

VDA PsetエンティティをスプラインとしてPro/ENGINEERにインポートするかどうかを指定する。

recompute_iges_dim_value

yes, no

IGESファイルのインポート時に関連寸法を再計算するかどうかを指定する。選択可能な値は次のとおりである。

yes - IGES寸法テキストの代わりに実際に再計算された寸法値を、インポートした寸法と共に表示する。

no - インポートした寸法と共にIGES寸法テキストを表示する。

regen_backup_using_disk

yes, no

再生前にカレントモデルをディスクにバックアップするかどうかを指定する。(この設定は実行時に変更できる。「ユーティリティ」(Utilities) > 「環境」(Environment)を選択し、「環境」(Environment)ダイアログボックスの「デフォルト処理」(Default Actions)にある「再生バックアップ作成」(Make Regen Backup)を選択または解除する。)

yes - 再生前にカレントモデルをディスクにバックアップする。

no - バックアップを無効にする。

regen_backup_directory

ディレクトリ名

regen_backupモデルの保存ディレクトリを指定する(regen_backup_using_diskを参照)。第1のデフォルトはカレントディレクトリであるが、そのディレクトリが読み取り専用の場合は、/tmpディレクトリが第2のデフォルトになる。

regen_layout_w_assem

yes, no

アセンブリの再生時にレイアウトを自動的に再生する。このオプションの設定内容は、Pro/ENGINEERのカレントセッションでただちに有効になる。

regen_player

yes, no

yes - 再生プレイヤーをオンにする。

no - 再生プレイヤーをオフにする。

relation_file_editor

protab、editor

リレーショナルの編集に使用するエディタを設定する。

protab - Pro/TABLEを使用する。

editor - システムエディタを使用する。

remember_last_get_point_option

yes, no

yes - 「点指定」(GET POINT)メニューのデフォルトを「点ピック」(Pick Pnt)、「頂点」(Vertex)、「エンティティ上」(On Entity)の中の最後に選択したオプションに設定する。

rename_drawings_with_object

none、part、assem、both

部品およびアセンブリと共に関連図面を自動的にコピーするかどうかを制御する。

none - 関連図面を自動的にコピーしない。

part - 部品のみに関連する図面を自動的にコピーする。カレントディレクトリに元の図面ファイルが存在していなければなりません。

assem - アセンブリのみに関連する図面を構成部品と共に自動的にコピーする。カレントディレクトリに元の図面ファイルが存在していなければなりません。

both - 部品とアセンブリの両方に関連する図面を自動的にコピーする。

値をbothまたはpartに指定し、「ファイル」(FILE)メニューの「指定保存」(Save As)を選択すると、図面ファイルが部品と同じ名前であるかぎり、名前を変更した部品に関連付けられている図面ファイルの名前も変更される。

repeat_datum_create

yes, no

「終了/リターン」(Done/Return)または「中止」(Quit)を使用して、データム平面、軸、点を繰り返し作成できる。これは、「データム作成」(Make Datum)を使用した作成には適用しない。

reserved_menu_space

1-4, 2

Pro/ENGINEERウィンドウの右に余分なメニュー用のスペースを確保する。このオプションは、windows_scaleを上書きする。

restricted_gtol_dialog

yes, no

「幾何公差」(Geometric Tolerance)ダイアログボックスでの制約を制御する。

yes - 特定のGTOLタイプを選択するときに標準に従いる。

no - すべての制約を解除する。

retain_display_memory

yes, no

スクリーンに現在表示されているオブジェクトをウィンドウの終了時にメモリに保存するかどうかを指定する。このようにする(yes)と、メモリ内のオブジェクトをすばやく検索できる。

right_mouse_button_popup

yes, no

yes - 右マウスボタンのポップアップメニューを使用できる。

rotate_postscript_print

yes, no

プリントの回転を指定する。

部品とアセンブリは、横フォーマットでプロットされる。スクリーンの水平方向が用紙の長い方の端に対応する。

yes - ポストスクリプトプロットを反時計回りに90度回転する。横長の図面をポートレート(縦)タイプのプリンタにプロットするか、縦長の図面をランドスケープ(横)タイプのプリンタにプロットする場合に、このように指定する。

no - プロットを回転しない。

最終更新日: 2008-03-31 00:00:00

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