ともさんのHP >田舎生活 >小動物の飼いかた >ヒバカリの飼育

ヒバカリを飼ってみました

飼っている猫がヘビを捕まえてきました。幸いけがをしていないようなので、捕獲して飼育してみることにしました。
ヒバカリ

広告


ヘビをお土産に持ち帰る猫

猫は捕まえた獲物を家に持って帰る修正があります。
我が家では長年猫を飼っていますが、たいていの猫は小鳥かネズミを持ち帰りますが、隣の家の洗濯物を持ち帰ったりする変わった猫もいました。
ヘビを捕まえて帰る猫もいましたが、今飼っている猫はヘビが好きなようです。
去年はシロマダラという希少種のヘビを持ち帰っていました。
困るのはマムシを持ち帰ることで、一度座敷にマムシが転がっていて、仰天したことがあります。死んでいましたが。
今回のヒバカリは、幸い連れ帰った直後に気づいたので傷付かなかったのでしょう。

ヒバカリについて

「噛まれたらその日ばかり」が語源だそうですが、毒はないそうです。
細くて小さなヘビです。体長ではおそらくマムシの方が短いと思いますが、マムシは太っているのでヒバカリに比べかなり大きく見えます。
マムシマムシ

捕まえたのは体調およそ40cmくらい。てっきり幼ヘビかと思いましたが、成体のようです。
よく見かけるシマヘビが頭にあるので、こんな小さいヘビいるのかと、ちょっと驚きました。
ツバメを襲うヘビツバメの巣を襲っているシマヘビ。

シマヘビ棒で叩き落しました。体調は1m以上あったと思います。

最終更新日: 2017-10-23 18:55:23

ともさんのHP >田舎生活 >小動物の飼いかた >ヒバカリの飼育

このエントリーをはてなブックマークに追加
広告
おすすめ記事
新着ページ

JavaFXでPopupMenu  
メンズパンツとジーンズの型紙ダウンロード  
柿の木、剪定前後の比較写真  
ダイアログ  
メニューバー  
原型型紙のダウンロード  
3D-CADでカバンの型紙  
和風コートの作り方  
ボタンやラベルの修飾方法  
アイコンの差し替え  
男性用原型製図のしかた  

私の他のサイト

ともさんの箱庭(ブログ)
家庭菜園
3D-CAD
洋裁CAD

いいねなど

 RSS 
PageSpeedInsights
html5チェック

Author: Tomoyuki Ito

このサイトの文章・写真の無断転載を禁じます